全世界で大ヒット中!脳トレ対戦アプリ『Brainwars(ブレインウォーズ)』のコツ

全世界でダウンロード数が1000万を超えたモンスター脳トレアプリ『BrainWars』、久々に「めちゃくちゃハマるぞ!」と感じるアプリに出会うことができました。
多くの方にこのゲームに触れてほしいです。ハマりますよ。

攻略はこちら 
大人気アプリ『Brainwars(ブレインウォーズ)』攻略のススメ

全世界のプレイヤーと脳トレバトル!

このアプリでは、何種かの脳トレゲームのスコアを対戦相手とリアルタイムで競い勝敗を決めます。勝てば自分のレートが上がり世界ランキングが上昇、負ければレートが下がりランキングの順位も下降。このシステムが「負けたくない、負けられない」という気持ちを大きくさせます。
現在、全世界で1000万のダウンロード数を誇る本アプリならば、マッチングも一瞬。
対戦相手が決まったら、20秒のランダムに選ばれたゲームを三種目遊び、計1分で勝敗を決します。
このアプリの面白いところはなんといっても、世界のどこかに今自分と戦っている対戦相手がいるということ。やはり人間と戦っているということが、勝ったら嬉しい!負けたら悔しい!というさらに気持ちを増長させます。簡単な操作でここまで燃える対戦ゲームはなかなかないですよ。
昨今のスマートフォン用ゲーム、ソーシャルゲームにありがちな”課金すればそれだけ強くなる”というシステムが完全に排されているという点でも高く評価できます。

・ 製作陣はたった十人の精鋭たち

『BrainWars』を制作しているのは日本の小さな会社。その社員数はたった十人だそう(本記事執筆時)。
代表の高場さんは以前からゲーム会社に勤めていて、ソーシャルゲーム等の開発をしていたようですがソーシャルゲームが日本のゲーム市場を支配してしまいそうな状況を見て独立。その後トランスリミットという会社を立ち上げ、本アプリを制作、発表。そして瞬く間に1000万ダウンロードを記録。今もダウンロード数はうなぎのぼりだそう。
このスマートフォン用ゲームの新時代を感じさせるアプリ、とても十人という少人数で作られたとは思えませんね。熱意があればいいものが作れるということなんでしょうかね。
トランスリミットが発表する他のアプリにも注目したいです。

・世界ランキング上位者は意外と日本人が多い

このアプリ、日本で開発されている物にしては珍しく日本人ユーザーの数が全体の4,5%とかなり少ないよう。そう考えると自分もアメリカや中国の方と多くマッチングしているようにも思えます。
それもそのはず、アメリカ、中国がアプリを遊んでいる人のうちの30%を占めているようです。ですが日本のAppstoreのランキング上位にも食い込みはじめたし、これから日本人ユーザーもどんどん増えていくでしょうね
しかし世界ランキングを見てみると

そんなグローバルな対戦型脳トレゲームアプリ『BrainsWars』はAppstore、GooglePlayでともに基本無料で配信中。あなたも世界ランキング上位を狙ってみては?

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