大人気アプリ『Brainwars(ブレインウォーズ)』攻略のススメ

勝率の上昇、そしてランキング上位を目指すためにもトレーニングは欠かさずやりましょう。

このゲームはマッチング一戦ごとにハート形のスタミナを消費するシステムになっていて5つのスタミナを使い切ると時間経過によるスタミナ回復を待つか、課金してすぐに回復するかのどちらかになりますが、課金してスタミナを回復させる必要があるのはせいぜいランキング上位者の人たちぐらい。スタミナ回復を待ちながらトレーニングで苦手なゲームを練習しましょう。

全ゲームのコツ、というか大前提は”テンパらないこと”。これが一番大事です。

ゲーム中は対戦相手のスコアも見えますので「負けたくない!」と焦る気持ちも分かりますが、対戦相手のスコアを気にしてテンパっているようでは勝利は望めません。相手はあなたがスコアを気にして目を泳がせているその間もゲーム画面に集中してプレイしています。

まずはテンパらない。一番大事なことです。
そして各ゲームの攻略。

全ゲームを遊んで個人的に「ここがコツかな?」と思うところを書き出してみました。

四則演算

1 ■ 1 = 2 などの数式の■部分に+,−,×,÷のいずれかを当てはめて計算式を成立させるゲーム。
このゲームの選択肢のボタンは位置が絶対に変わらないので+,−,×,÷それぞれの位置を見なくても押せるようにしておきましょう。数式から目を離した瞬間あなたの負けです!

あと、現バージョンでは式の答えが0、もしくは負の数のときは−で確定です。
このゲームは繰り返し遊んで頭を柔らかくするしか攻略法がなさそうです。そりゃそうですね、脳トレアプリですしね。

フリックマスター

次々とあらわれる青い矢印を矢印と同じ方向にフリック、赤い矢印は矢印と逆方向にフリックするゲーム。

なかなかプレイスキルで差がつかないゲームのひとつ。頭の回転というより、何度も繰り返し遊んでいるうちに手がどっちに動けばいいのか覚えてくれます。慌てて画面をタップしてしまうとそれだけでタイムロスになるので気をつけましょう。
慌てず、一定のリズムで解いていけるようになると勝率がかなり上がりますよ。

そして一度間違った方向へフリックしそうになっても画面から指を離さず正しい方向へフリックすれば正答したことになるので最後まで諦めずしっかりフリック!

4択計算

これまた頭がやわらなくなりそうなゲームです。表示される計算式の正しい答えを4つの選択肢の中から選ぶゲーム。式の中にカッコが多く登場するので慌てがちですが落ち着いて正しい答えを選びましょう。
このゲームにはコツなどありません。「テンパるな。落ち着け」としか言えません。あるのはただ幼少の頃から培ってきた算数力のみ…。

こればかりはすこし練習したところで本当に頭の回転がはやい人には敵いません。時々あまりにも強い人がいますが、あまりムキにならず自分のペースで答えていきましょう。これは脳トレなのですから。

後出しジャンケン

これまた難しいです。
画面上部に大きくジャンケンをする手のイラストが表示されるので、その手のイラストが青だったらそれに勝つ手を、赤だったら負ける手を選びます。
ジャンケンなんて日常生活で何万回とやってるんだから楽勝だろ!と遊んでみましたがこのゲーム、選択肢3つの位置がせわしなく変わっていきます。

「相手が青いグーだから、画面右端にあるパーを選ぼう」とタップしようとするとグー、チョキ、パーで並んでいたはずの配置がいつの間にかパー、グー、チョキに入れ替わっている…!という感じ。
このゲームはとにかく視野を広くすることが大事だと思います。相手の出す手だけに集中していると、画面下部の自分の手が見えなくなってしまいます。自分の手はせわしなく移動を続けるので自分の手もしっかり見られるように、画面全体を見て練習しましょう。

タッチ ザ ナンバー

青い数字ブロックは小さい数字から順番に、赤いブロックは大きい数字から順番に押していくゲーム。

数字をタップしながら次の数字を見つけられる広い視野が必要になります。これもまた練習あるのみです。最低限、色に惑わされないようにしておけば最初のうちは勝てるものです。ひとつのミスは命取りですよ。

タッチ ザ ブロック

素早く表示されるブロックを、表示された順番にタップして消していくゲーム。

これは経験者と初心者でもあまり差がつきません。
要はおぼえている順番を忘れないうちにできるだけはやくブロックをすべて消せばいいのですが、あまりにも速くタップしようとすると指の動きにスマホがついてこられず頭では正解しているのに指先が違うブロックをタップしていて不正解、みたいなことが頻発するゲームです。

落ち着いて、しかし超急いでひたすらタップしましょう。

パネル足し算

簡単そうに見えて実は奥が深いこのゲーム。
画面上部に表示された数字が和になるように、限られたパネルで計算するゲームです。

このゲームの最大のコツは、パネルの大きな数字から使うこと。初め縦の頃は小さな数字が便利なので多用しがちですが、上部に小さな数字が表示されたときのタイムロスがかなりキツいです。パネルの無駄遣いはやめましょう。

大きな数字から使うことと、直前に使った数字を覚えていることが大事です。

セレクトペアー

6つ〜9つからなるパネルから同じ記号の描かれたものを選びタップするゲーム。

これも素早さ命のゲームで、あまり大きな戦力差を思い知らされたりすることはありませんが、視野を広くすることと指でパネルを隠さないことが一番大事です。
落ち着いてノーミスで答えきれればなんか勝ってた!ということが多いゲームです。自分は落ち着いてしっかり正解し、相手のミスを待ちましょう。

ダウトカラー

パネルの色と、パネルに描かれた色をあらわす英語の組み合わせが間違っているパネルをタップするゲーム。

英語をしっかり読む必要はありません。色の頭文字で判別すると判断がはやくなります(ただ、BlackとBlueがきついです)。

神経衰弱

これも素早さ命のゲーム。名前の通り神経衰弱です。

表向きにされたカードを見て”おぼえた!”というボタンをタップするとカードがすべて裏返ります。
もちろんカードの位置は変わっていないので記憶を頼りに同じ絵柄を揃えていきます。

このゲームはカードをめくる速さも、”おぼえた!”ボタンを押すまでの速さも、どちらも必要になってくるので、カードの絵柄は一瞬で覚えられるように繰り返しトレーニングしてみましょう。

ハイ or ロー

直前に表示された数字よりも、今表示された数字の方が大きいか小さいかを一瞬で見極め、フリック操作するゲーム。

最初の数字が必ず0なので、最初の答えは必ず上になること以外にコツと言えるものがありません。
これまた繰り返しの練習でしか成長できないゲームです。

バードビュー

複数の色がついたパネルが表示され、どの色のパネルが一番多いかを当てるゲーム。

パネル全体の真ん中の方に意識が集中しがちですが、しっかりと全体を見ることが大切です。
このゲームは急ぎすぎても凡ミスが頻発するのでしっかりと全問正解すること。

ドラッグ足し算

画面上部に表示された数字を、パネルに表示された数字の組み合わせで足し算して解いていくゲーム。

これは正解が5なら2,2,1か3,2の組み合わせで解けるけど3,2の方が早いからできるだけ3,2を使っていこう…。
とか、7なら3,2,2か3,3,1が最短…。というパターン覚えゲー。これもまた繰り返しのトレーニングが必要です。

リフレクション

まだ対人戦では実装されていないゲームのひとつ。超難易度です。
今のところ攻略という攻略もなく、純粋に頭が柔らかくて記憶力の良い人が強いゲームのように思います。

タッチ ザ ブロックR

現時点ではおそらく全ゲーム中1、2を争う難易度を誇ると感じるこのゲーム。難しいうえに対戦者との差がつきづらく、他のゲームでは強い人でもあまり「この人ものすごく強い!」と感じることはあまりありません。

このゲームははじめに表示されたブロックを覚える必要がないので、はじめに表示されたブロック以外のブロックに意識をできる限り集中させることが大切です。
しかしこのゲームだけ難易度が異様にぶっ飛んでいる気がするので「相手もつらいんだ」と考えながら気楽にプレイするのがいいと思います。

タッチ ザ カラー

これも難しいです。”おぼえた”ボタンを押した後もほんのすこしだけ表示が続くのですこしでも回答時間を短縮するため、”おぼえた”ボタンをすこしでも早く押せるよう瞬間記憶力を磨きましょう。このゲームが一番「脳トレしてる!」と感じます。

レインフォール

スピード命のゲーム。これは慣れるしかありません。トレーニングしましょう。
右、右、右、右、と続いている場面で右手だけでなく左手も使って押せるようになると飛躍的にスコアがアップします。
常に上の方を見てプレイするのがコツ。

セイフティパス

爆弾の位置を覚えて、爆弾をかいくぐって旗と旗の間をつなぐルートを見つけるゲーム。
一箇所に固まっている爆弾は一瞬で記憶し、ばらけている爆弾に注意を向けられるようになるとスコアが上がります。
あと、星は必ず取りましょう。

タッチ ザ ナンバー +

数字の小さい順にパネルをタップし、その数字の和を求めるゲーム。

これ、実は暗記ゲーです。
パターンを覚えてしまえばある程度のスピードで解けるようになるので、要反復練習。

ラッシュソート

条件反射命の仕分けゲーム。一定のリズムで仕分けができるようになればあとは実践で速くなっていけます。
成長するのがさほど難しくないゲームのひとつ。

一番やっちゃいけないのはミスをすることです。
落ち着いて「これじゃすこし遅いかな」くらいのペースからはじめてみましょう。

クイックアイ

広い視野が求められるゲームです。
油断すると1とI、0とD、EとF、8とBあたりの形が似通った記号をタップしてしまうので要注意。

次の出題を頭に入れておくことも大事ですが、それで回答速度が遅くなってしまっては本末転倒なので自分のレベルに合った練習を心がけましょう。
最初から上から下まで全部見えていて、視線を動かさずに回答できる人なんてほとんどいません。

ウェザーキャスト

新ゲーム。
今のところ運ゲーの要素が強いです。

マーク一致の問題がたくさん出た方が勝つという傾向にあるため、このゲームは最低限トレーニングをしたら「運が良ければ勝つ、悪ければ負ける」ぐらいの感覚がちょうどいいのかもしれません。

以上が個人的なコツ、攻略最適解です。
目指せトップランカー!!

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